AquaMuseum
2007年11月01日
今回はAquaMuseumをご紹介します。
http://www.aqua-museum.net/
登録不要でブログの中の水槽で熱帯魚が飼えちゃいます。
水槽をたたくと魚がよってきたり、餌もあげられますよ。
しかも、水槽の中に入れる、魚・水草・オブジェが選べちゃいます。
トップ画面の下にある「ブログパーツをつくる」のボタンをクリックすると
水槽の設定画面が表示されます。
左側にある水槽の中に魚(3匹まで)と水草(3個まで)・オブジェ(1個)を好きなものを選んでドラッグします。
水草とオブジェは水槽の下の底の部分が上下3個ずつ、
計6個のブロックに分けられているのでそこにドラッグします。
入れなおしたいときは要らないものを元の位置にドラッグするか
要らないものの項目の「クリア」ボタンをクリックするとその項目のものが水槽からクリアされます。
水槽の中に入れるものを決めたら、「完成」ボタンをクリックします。
読み込み後、設定した水槽のサンプルが表示されるので確認後、「閉じる」をクリックします。
下の枠内に設定した水槽を設置するソースが表示されますので全てコピーして、
ブログ環境設定画面のブログパーツの欄に張るだけで使えます。
http://www.aqua-museum.net/
登録不要でブログの中の水槽で熱帯魚が飼えちゃいます。
水槽をたたくと魚がよってきたり、餌もあげられますよ。
しかも、水槽の中に入れる、魚・水草・オブジェが選べちゃいます。
トップ画面の下にある「ブログパーツをつくる」のボタンをクリックすると
水槽の設定画面が表示されます。
左側にある水槽の中に魚(3匹まで)と水草(3個まで)・オブジェ(1個)を好きなものを選んでドラッグします。
水草とオブジェは水槽の下の底の部分が上下3個ずつ、
計6個のブロックに分けられているのでそこにドラッグします。
入れなおしたいときは要らないものを元の位置にドラッグするか
要らないものの項目の「クリア」ボタンをクリックするとその項目のものが水槽からクリアされます。
水槽の中に入れるものを決めたら、「完成」ボタンをクリックします。
読み込み後、設定した水槽のサンプルが表示されるので確認後、「閉じる」をクリックします。
下の枠内に設定した水槽を設置するソースが表示されますので全てコピーして、
ブログ環境設定画面のブログパーツの欄に張るだけで使えます。
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